
正論クソ野郎ネタはこちら↓
家族もいない、能力が高い訳でもない、コミュ障の小娘が都会で地盤を築くことは大変なことでした。
たくさんいた同期も一人また一人と辞めて行きます。特に女性は長く続かないことが多いと思います。
しかし、都会では働いてさえいれば、どこかしらに自分の居場所を作ることができました。
多くの日本人のように、言いたいことをオブラートに包んで発言したり、男性を立てたり、上司には従ったりというという行動を取らないはるおにも、居場所はあります。
ちょっとクセが強いね、くらいですませてもらえるのです。
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