コーチング話の続きはこちら↓
コーチングの話を最初から読む↓
ネネとモモは小学生になってから、色々な習い事に挑戦しています。
コーチングの話を最初から読む↓
ネネとモモは小学生になってから、色々な習い事に挑戦しています。
水泳もその一つで、娘たち二人に体験に行かせたところ、その場で入会したいと言うことになりました。
水泳は、はるおも習っていましたし、親が教えるのも大変なので習い事としてはおすすめですね。
特に次女のモモは喘息気味でもあるので、呼吸器を鍛えることもできるかなと思っています。
しかし、続けていくうちに、当たり前のことなのですが、小学生の長女の方が進級が早いのが明確になってきます。
大人から見れば、モモはまだ5歳ですから、ネネと同じことはできなくて当然なのですが、モモは自分はできない子だと感じることがあるように見えます。
実際には、お姉ちゃんが5歳の頃よりもモモの方が色々経験していますし、成長も若干早いとは思うのですが。
その都度、年齢に差があるから仕方がないんだよとは説明するのですが、どのように感じているか不安になることもあります。
妹のコーチングというのは、姉よりも少し難しいと感じますね。




コメント